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2012年2月 3日 (金)

久しぶりに母校を見てくる

平成23年2月3日、久しぶりに卒業した世田谷区の母校の中学校を見てきた。まあ、通学していた当時の故・志戸校長先生も白井先生も会沢先生も辞めているから知り合いはいないけど。

正月に実家に帰り、私の知らないところで両親と妹が寄生虫事件に関係していることがはっきり分かった。それ以前から分かっていたけどね。以前、このブログに掲載した正月での実家での出来事を読んでいただければ分かってもらえることでしょう。

私自身は下品な話などは大して気にはしていませんが、下品な話が明らかに寄生虫の目印になるので目印に使っています。下品な話よりも寄生虫の嫌がらせが問題で、その寄生虫の嫌がらせを判断するには、下品な話が一番分かりやすいからです。なにせ私の周囲にくる寄生虫の“ほとんどが知らない人間ばかり”、下品な話でもないと誰が寄生虫なのか分かりません。寄生虫は馬鹿だから嫌がらせのつもりでやっているのだろうが、おじさんの私が下品な言動で何を感じると思ってやっているのでしょうか。確かに下品な言動をする連中に何か関係があると思われることの嫌悪感はありますが。私は馬鹿が嫌いなので馬鹿と関係があると思われることへの嫌悪感ですね。見ず知らずの寄生虫の相手をしても一銭の得にもならず、逆に損害が大きいので相手にしないことにしました。全く面識がなく、知り合いでも何でもない人間の相手をして多大な被害を受けるのは愚かな行為だと悟りました。

実家での両親、妹は明らかに寄生虫の目印になる言動を尋常ではない数量を繰り返していました。私の知らないところで、両親と妹が寄生虫と何らかの関係を持っているのは確かなようです。これも偏に私の不徳のいたすところです。

両親が寄生虫と同様の言動をする際の特徴に気がつきました。法則性とでもいうのでしょうか?それは、

①両親が寄生虫と同様の言動をする時、必ず姪の名前と妹の夫の名前を出すこと。私は社会人になってから、ずっと東京で一人暮らしをしていたので、実家の近くに住む姪や妹の夫とほとんど会うことがありません。妹の夫とは、ほとんどまともに話したことがなく、この前の正月の時に話したのがはじめてに近かったのです。私と姪と妹の夫がこの程度の関係にも関わらず、両親が寄生虫と同様の言動をする時、必ず姪の名前と妹の夫の名前を出すのは、両親が寄生虫と関係を持つ原因に姪と妹の夫が何かしら関係しているからではないかと思われます。まあ、私の方は、両親の言い方が、いかにも作為的に争わせたがっている、うさんくさい言い方なので、言わせるだけ言わせて、理由が分かるまで姪と妹の夫には特別な感情をもたないようにしようと思っています。

②両親や妹が私に怨みらしきものを持っていたこと。しかし、これは奇妙なことです。私は寄生虫の嫌がらせと戦い、そのため、実家に五年近く帰れませんでした。それでも両親や妹のことが心配で、誕生日などのイベントに欠かさず頻繁にプレゼントを贈っていたのです。会っていないのですから直接的に怨みを買うはずもなく、頻繁に贈り物を送っていたので、さらに恨みを買うはずがないのです。背後で悪知恵を与えている寄生虫の影を感じました。

③私が実家に居た時、父親が寄生虫らしき人物と頻繁に連絡を取っていました。

④母親がやたら実家の前の家のクリーニング屋が自分達を監視していると、私に訴えてきたこと。

私も、二十年以上、見ず知らずの寄生虫に毎日、二十四時間、嫌がらせを受けているので、私の知らないところで、両親や妹が見ず知らずの寄生虫に嫌がらせを受け、嫌な思いをしている可能性を消せません。そう考えると、両親や妹を一方的に責めることはできないでしょう。嫌がらせの程度によっては(私が受けているような)生死に関わることもあります。生きるために止むを得ず寄生虫に加担したことも考えられます。ただ単純に両親や妹が私の知らないところで寄生虫と何かをしていると問題視できないのです。

私の微かな希望は、両親が寄生虫から多額の報酬をもらっていて欲しいということです。両親が無料(タダ)で自分の息子を陥れることに加担し、馬鹿な言動を繰り返していたというは、あまりにも愚かで可哀想で哀れ過ぎます。息子を陥れることに加担するのならば、せめて寄生虫から多額の報酬を貰っていて欲しいと思います。そういうことであれば、僅かですが、私も少しは救われます。両親の生活向上などのきちんとした目的をもった上で、見ず知らずの寄生虫と陥れる陰謀に加わって欲しいと思います。無料で息子を陥れるような馬鹿な行為だけはやっていないことを願うだけです。両親、妹よ、頼むから寄生虫と結託するのならば、それなりの多額の報酬を寄生虫から奪ってくれ。本当の馬鹿にはならないでくれ。

最近、頻繁にメールやネットの通信妨害が起こるようになった。

追伸:天皇陛下、早くお身体が良くなることを祈っています。

追伸:平成23年2月2日16時00分頃、家の近所にて、家の近所に住むほとんど話したことがなく、全く個人的な付き合いのないシモドという家の全く知らない若い女が待ち伏せしていました。平成23年1月12日8時30分頃、家の近所にて、家の近所に住むほとんど話したことがなく、全く個人的な付き合いのないシモドというおじさんが待ち伏せしていました。平成23年1月11日7時00分頃、家の近所にて、家の近所に住むほとんど話したことがなく、全く個人的な付き合いのないシモドというおじさんが待ち伏せしていました。

追伸:何かをしてもらったこともない人間に恩も義理もない。当たり前だけど。具体的に私に何をしてくれたのか、じっくり考えてみろ。何か迷惑を掛けたこともない人間に謝意はない。当たり前だけど。それ以前に面識もないのにストーカーする馬鹿と関わりを持ちたくない。精神異常者の相手はできない。馬鹿が馬鹿をするのは構わないが、見ず知らずの馬鹿の被害を受けないように関わりを持たないようにするのが、一番、賢いやり方。

追伸:北野たけしに全く興味がない。北野たけしに一度も会ったこともなければ、何かしてもらったこともないし、私が北野たけしに何かしたこともない。会ったことがないから当たり前か。もし北野たけしが私に何か縁があるというのならば具体的な事実を言ってみろ。北野たけしは講談社で暴行事件を起こし、北野たけしの映画は暴力団の映画ばかり。いかにも法律や道徳を守りそうにないものな(笑)。北野たけしだったら面識がなくてもストーカーしそうだし、ストーカーされたら本当にしつこそう。北野たけしとは縁を持ちたくない。北野たけしって理解力がなさそうだし、最近、高齢のせいでボケてきたから、もし北野たけしにストーカーされたら、はっきり北野たけしと縁を持ちたくないと本人に言わないと、いつまでも馬鹿みたいに付きまとってきそう。まあ、全く面識もないのに、一方的にストーカーしてくる芸能人は幻覚を見ているよね(笑)。絶対、覚醒剤をやっているよ(笑)。ほとんどの芸能人は麻薬をやっていると聞くな。

追伸:平成23年1月21日17時35分頃、家の近所にて、家の近所に住むほとんど話したことがなく、全く個人的な付き合いのない山崎という家族の全く知らない若い男性が待ち伏せしていました。平成23年1月19日16時55分頃、家の近所にて、家の近所に住むほとんど話したことがなく、全く個人的な付き合いのない山崎という家族の全く知らないおばさんが待ち伏せしていました。平成23年1月15日11時10分頃、家の近所にて、家の近所に住むほとんど話したことがなく、全く個人的な付き合いのない山崎という家族の全く知らない若い女性が犬を連れて待ち伏せしていました。

追伸:平成23年1月18日16時15分頃、家の近所にて、家の近所に住むほとんど話したことがなく、全く個人的な付き合いのない福地というおばさんが待ち伏せしていました。

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